買取ノウハウ1 買取してます露出

いままでアーカムで培ってきた中古商品のノウハウをこの「古本ノウハウ日記」で掲載していこうとおもいます。

一応、ジャンル区分けはしますが、思い立ったときに、あのノウハウについて書こうか。。みたいなノリですので、ノウハウの順番とかはバラバラにお伝えするかもしれませんのでご容赦を。

まず一回目として、思いついたのが、まず、買取をはじめるにあたって、そのお店で買取してるかどうか一目でわかるように外看板についてです。

看板には、買取する商材+「お売りください」で十分ですが、もし可能であれば、幹線道路に面した、通りにつけることが効果的です。店舗が少し大通りからはずれていたとしても、その店舗につける効果と大通りにつける効果はまったく違います。買取を増やすためには、まず、「あのお店は買い取りをしてる店=(中古も売ってる)という認知度を広めるために、必須の販促です。中古本、メディア商材は仕入た価格の約3倍が売上になっていく傾向が強いです。逆を返せば、仕入を100万すれば、300万の売上になるという逆算が可能です。

まずは、告知、今後、WEBでの買取や出張買取などで、広告宣伝費を使っていきますが、まずは、この看板の位置、大きさ、文言を自社のカラーに合わせて、広範囲に露出する方法を検討してみてはいかがでしょうか?

担当 畠中

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